当ブログについて | 管理人プロフィール | コンタクト
<スポンサードリンク>

英国風カレー屋さんのこだわり

2007.03.27 日記・コラム・つぶやき C(9) TB(1) このエントリーを含む「はてなブックマーク」 この記事を「livedoorクリップ」! 「Yahoo!ブックマーク」に登録

写真



コメント

先週、赤坂から品川に向かって歩いている途中で見つけたカレー屋さん。高輪の坂の多いあたりです。
おなかも空いていたのですが、結局入る勇気はありませんでした。

▼入った人のレポート発見
http://love-curry.seesaa.net/article/5378794.html

投稿者: わだ (2007.03.27 04:44)

始めまして。拝見させていただいています。
このカレー屋さんの気合はすごいですね。(笑)

入った方のレポートも拝見しましたが、「説教カレー」ですか。体調を整えてから行けば(笑)楽しめそうですね。

投稿者: toki (2007.03.27 08:25)

お水は”いっさい”出しません・・・!
何とも意味深なカレー屋さんですね。
レポートを読ませて頂いてなんとなく納得・・・かな。

カレーとくれば、日本人である私たちは福神漬けやらっきょうと共に、コップに注がれたお水を連想してしまいます(笑)
そこに敢えて挑戦状をたたきつけておられるこのお店。

学生時代にカレーハウスCoCo壱番屋でアルバイトをしていた私も、ご多分にもれず辛いカレーが大好きな一人です。
場所が東京ということで、そうそう気軽には行けませんが、メモってみたくなる魅力的なお店です。
貴重な情報をありがとうございました!

投稿者: コトバコレ資格講座 (2007.03.27 10:06)

いつも拝見させてもらってます。

むかし、麻布十番で働いていたころ、品川駅に向かうバスからよく見かけたお店です。

一度、カレー好きの友人と乗り込みましたが、水がなくても大丈夫でしたよ。

投稿者: zuka (2007.03.27 10:59)

tokiさん、
はじめまして。自分も後からレポートを読んで、
とりあえず一人で入らなくて正解だったなと。
誰かと2人で行って、一緒に説教されたいですね。

コトバコレ資格講座さん、
ほんと、単に「辛いけど挑戦するか?」的意味で看板見ていましたが、レポートを読むとそういうことだけでもないようで、なかなか深いです。いつかきっと!

zukaさん、
あ、そうです!実は自分もこの日、赤坂から六本木、麻布十番、そこから高輪を越えて品川入りしたんです。一時期、麻布十番でお仕事していたことあったので、懐かしいなあと思いながら歩いていました。
あ、自分も“mylo”もちになりました♪

投稿者: わだ (2007.03.27 11:12)

お水は出すけど飲むの薦めないよと言うカレー屋に入ったことあり 辛いんですけどと言ったら 砂糖なめてと言われました いやそれで和らいだけどね…

ちょっとはいる勇気はないです

投稿者: みちる (2007.03.27 13:51)

この看板見た事もありますし、たった一度ですが入った事
あります。
身体にもいいんじゃなったけな?
でもこだわりって、万国共通ではなくても
いいって見本でしょう!

投稿者: ちはるちゃん (2007.03.27 15:06)

こどもの頃から通っている歯医者があの山の上にあるもんで、この店ができたときから前は年中通っています。

でも開店まもない頃にテレビで説教の話などを聞いたもので、食べるところに困っても、あそこだけは入らない。

嫌いなんです、説教する食べ物屋。
自分も塩コショウで味付けた料理に、連れ合いがケチャップをかけて食べるとむっとはするけど、食事は食べるひとの好きなように食べさせたいです。

投稿者: 森田慶子 (2007.03.27 21:29)

みちるさん、
なんか甘いもの食べるとよけい辛さを感じたりはしません?
今度「カレーに砂糖」ためしてみよっと。

ちはるちゃんさん、
お、体験者が!レポート見てもそんなことが書いてありました。
辛いのを我慢ということではなく、体を冷やしてしまうのが的なことが。いろいろなこだわりと、あと食べあわせみたいなものってあるんですね。

森田慶子さん、
確かに、なにか押し付けられるのはあまり楽しくないですね。
まあ作り手の流儀にしたがっていただくというのも、ひとつの楽しみ方ではあると思うのですが、途中であんまりいろいろいわれると、どぎまぎしてしまいそうです。

投稿者: わだ (2007.03.28 00:20)





トラックバック
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5901/14422336

内容に関連性のある記事からのトラックバックは歓迎です。記事内リンクも特に必要ありません。過去交流のないブログでもまったく問題ありません。ただし「単に部分的なキーワードつながり(関連性が薄すぎ)」「自動で大量トラックバック送信」「自身がトラックバックを受付けていないブログからの一方的なトラックバック」は、削除します。

これって見えちゃってる?大丈夫だよね?(2007.03.27 06:55)
最新の記事

管理人プロフィール

和田 亜希子

利根川流域に生息するアラフォー独女。ニッチなテーマで小さなサイトを作る「ミニサイト職人」で、主に運営サイトの広告収入で生計たてるようになり早10年経ちました。「パソコン一台携え、旅しながらサイト運営で生計立てる」ベドウィン・モバイラーの夢まであと一歩。大切にしたいのは「好奇心」と「向上心」。うさぎは2011年の干支、ヘビ年バージョンはこちらです。(詳細

Twitter

著書一覧(Amazon)
Yahoo!プロフィール
YouTube動画一覧

AMNパートナーブログ