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第2弾「焼き芋やけた」もオーダー完了♪

2008.05.16 フード&ドリンク C(0) TB(0) このエントリーを含む「はてなブックマーク」 この記事を「livedoorクリップ」! 「Yahoo!ブックマーク」に登録

写真【追記】限定800本「焼き芋やけた」届きました!

3月末に注文して飲んだ米焼酎「もろみの見た夢」に続く、ASAHI SHOCHU LABの第2弾「焼き芋やけた」発注完了!

前回は「イメージだけじゃないのか?」的不安も結構あったけど、実際に飲んでみたらおいしかったので(詳細)、今回は期待感100%。芋焼酎好きだし♪
めちゃめちゃ「芋~!」なのが好きだし♪

写真

ボトルデザインは、第一弾と同じ。


たき火でつくった“焼き芋”、
その真ん中はとろっと黄色く甘い味、
皮はちょっとコゲた香ばしい味。
そんな事をふっと思いだすような焼酎ができました。
「まず甘くしてから焼く」。
焼き釜の中で時間をかけてじっくり焼くことで芋の甘み成分を生成させ、
最後に高温で外側をこんがり焼き上げることで焼けた皮の香りを忠実に再現しました。
こだわりの樽貯蔵した芋焼酎も組み合わせ、
これこそ“焼き芋”という香り高くまろやかな本格芋焼酎に仕上げています。


↑これ読んで、思わず2本注文。
前回より少ない、800本限定販売だから、「もう一本!」と思った時に販売終了となっているのは悲しい。

ちなみに、第一弾を5本まとめ買いしたのはたつをさん。気持ちわかる~!

でも自分、あればあるだけ飲んでしまう人なので、
絶対にこういうまとめ買いできない性格。

ほんと真剣な悩みなんだけど、
家で「軽く一杯」というのがすごく難しい。

飲みだすと止まらなくなる。

寒くてトイレに行くのすら億劫な冬の日の深夜ですら、マフラーに手袋して、コンビニに缶ビール1本買いに行っちゃうタイプ。

だから前回、友人宅に持っていくはずだった「もろみの見た夢」も、1人であっという間にあけてしまった。

どうしたらいいんだろう?
うーむ。


(つか、そもそも「自宅禁酒」の誓いはどこへいったんだ?)


私の経験から、“素材を焼く”ということには特にこだわり続け、さつまいもの分析、焼き方の工夫を何度も行いました。そして最終的に納得のいく“焼き芋らしさ”を出すのには開発当初から5年の歳月がかかりました。


開発者メッセージに書かれていた「焼き芋らしさ」、気になる~。
どんな焼酎なんだろ?


(開発者、もろみの見た夢のイベントの時にお話しさせてもらった「背の高い人」と同一人物な気がする・・・)


●ASAHI SHOCHU LAB第2弾「焼き芋やけた」



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和田 亜希子

利根川流域に生息するアラフォー独女。ニッチなテーマで小さなサイトを作る「ミニサイト職人」で、主に運営サイトの広告収入で生計たてるようになり早10年経ちました。「パソコン一台携え、旅しながらサイト運営で生計立てる」ベドウィン・モバイラーの夢まであと一歩。大切にしたいのは「好奇心」と「向上心」。うさぎは2011年の干支、ヘビ年バージョンはこちらです。(詳細

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