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LAWSON新発売「はさみたてチャバタ」面白い!(1)

2011.06.22 PR フード&ドリンク C(0) TB(0) このエントリーを含む「はてなブックマーク」 この記事を「livedoorクリップ」! 「Yahoo!ブックマーク」に登録

アジャイルメディア・タイアップ・レビュー。この記事は、アジャイルメディア・ネットワークのタイアップです。

はさみたてチャバタ

6月21日にLAWSONから発売開始された「はさみたてチャバタ」。
もし自分が会社員や大学生だったら、ランチ時に誰より先に買ってきて、「見てこれ!すごいから!」と興奮気味に見せびらかしたこと間違いない。

はさみたてチャバタ

それができないSOHOワーカーなので、
代わりにブログで自慢させてもらおう。

まずは、「目からウロコ」なその食べ方からご紹介。


≪STEP1≫切込みから袋を輪切りに開ける

ビニール袋の中央より左寄りに「切込み」がある。

はさみたてチャバタ

そこを引っ張ると、気持ちいいほどキレイな輪切り状態でかぱっと開く。
そして、チャバタの頭がぽんと飛び出る。

はさみたてチャバタ

よく見るとそこには「引きぬく」と書かれた赤い矢印が。
むむっ!?
これはもしや、おにぎり方式か!?

突如、興奮がふつふつと。


≪STEP2≫全体を揺すりながらフィルムを引き抜く

はさみたてチャバタ

ここは、性格が雑な人とそうでない人の差がテキメンに表れるシーンだ。

・・・といっても全く難しくはない。
一気にがさっとフィルム引き抜くと、場合によっては中のレタスが上のほうに飛び出てしまう。

そうならないよう、全体をと軽く揺すったり机にとんとんとぶつけながら、バランスよくフィルムを引き抜く。一回やれば一瞬でコツはつかめるはず。

はさみたてチャバタ

レタスもチキンも、パンの間に均等に挟まってくれていて嬉しい。別に大したことしてないのに「どうだ、うまくいったろ」と誰かに自慢したくなる不思議。


≪STEP3≫ソースを上からかける

はさみたてチャバタ

実はさっき袋を輪切りにした時、左端にはこんなソースが。

はさみたてチャバタ

中身はシーザードレッシングとオリーブオイル。
食べる直前にかけることができるので、パンが水分でぐしゃっとなってしまうこともなく、また新鮮しゃきしゃきのレタスが楽しめるという仕組みだ。

はさみたてチャバタ

もちろん好みに応じて量を調整することも。
パンの香りと一緒にオリーブオイルの香りも漂ってきて、食欲そそられる瞬間。

この「自分で作ってる感」が何ともいえない。
まあ、単に袋開けて、フィルム引き抜いて、シーザードレッシングとオリーブオイルかけてるだけなんだけどね(笑

はさみたてチャバタ


完成~\(^o^)/


手を放しても自立してくれているのも嬉しいなあ。

はさみたてチャバタ

ビニール袋から出さず、そのまま片手で握って食べられる。

多分この食べ方が一番一般的だと思うけど、先にビニールを開いて、上のパンをはずしてレタスとチキンにドレッシング&オイルかけて食べるという方法も。

あるいはさらにこだわるなら、マイ胡椒なんかをぱらぱら振り掛けたりしてもよさそげだ。粉チーズとかね。このままでも最高に美味しいけど、自分ならではのカスタマイズしてみたくもなる。

はさみたてチャバタ

パンが本当においしい。
少し硬めで、これだけオリーブオイルつけながら食べてもお替りしちゃいたくなる感じの味。

そしてシャキシャキのレタスに、
ふっくら柔らかく素朴な味のチキン。

食べる直前までパンと中身・そしてドレッシング&オイルが分離されているので、「作り立て」が楽しめる。

コンビニのおにぎりが今の方式になった時、「こんな方法があったのか!思いついた人すごい!」とかなり感動したものだけど、このサンドイッチはそれ以上に感激かも。

なんで今までなかったのか不思議になるほど、
この方が確実に絶対においしい!

自分好みに調整できるのもいいよね。


> 続く


この記事は、アジャイルメディア・ネットワークのタイアップPR記事です



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和田 亜希子

利根川流域に生息するアラフォー独女。ニッチなテーマで小さなサイトを作る「ミニサイト職人」で、主に運営サイトの広告収入で生計たてるようになり早10年経ちました。「パソコン一台携え、旅しながらサイト運営で生計立てる」ベドウィン・モバイラーの夢まであと一歩。大切にしたいのは「好奇心」と「向上心」。うさぎは2011年の干支、ヘビ年バージョンはこちらです。(詳細

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