■汁なし坦々麺
香家の汁なし坦々麺
初めて汁なし坦々麺を食べたのは、当時新橋にあった「趙楊」。あまりにおいしく、その後、趙楊氏のレシピも掲載された本を買い、家でもよく作っている。
その「汁なし坦々麺」が、最近テレビで何か特集されたらしい。
“らしい”というのは、自分のブログに「汁なし坦々麺」でGoogle検索した人が、一時的にどどっと押し寄せたからだ。
チャイナクイックの汁なし坦々麺
市ヶ谷の出版社で打ち合わせ。13時に始まって終わったのはなぜか22時半だった。途中、10分程度の休憩が3回くらい入ったが、長かったなあ・・・つか、時間が経つの早かったなあ。
・・・なんてことはどうでもいいのだが、
夜、みんなで中華のデリバリーをとった。
趙楊
先週、円海さんに誘ってもらい、本格中華を食べる会の「趙楊」ツアーに参加。最初に来たのはおととし?だったかな、その時初めて、本格的な中華のフルコースなるものを食べ、しかもとっても詳しい(というかそれが仕事の)方の解説を受けながら、「これが四川料理なんだ!!!」と、目から涙(←感動&辛さ)したのを覚えている。
あの汁なし坦々麺をもう一度!(3)
さて夜。
坦坦麺を作りたくてしょうがないのだが、明日の午前のミーティングに提出する資料を作成しなくてはいけない。うーむ。なんて思っていたら電話。明日の夕方に時間が変更になったとのこと。ラッキー♪
ありがたいことに、坦坦麺のレシピは一人分の材料で書かれている。
あの汁なし坦々麺をもう一度!(2)
銀座で人と会った後、本屋に行った。
もし四川料理の本があったら、坦々麺の作り方を立ち読みしてこようと思ったのだ。
ネットで探してもいいのだが、WEBの弱点、なんかいろいろありすぎて、どれを信じて作ると成功するか、よくわからないのだ。
あの汁なし坦々麺をもう一度!(1)
円海さん、やっぱり買っちゃいました。
楽天ポイントがかなり溜まっていたので、必要以上に纏め買いです(1割も使わずに終わりそうなものも・・・)。
四川料理は調味料が命!これさえそろえば本格麻婆豆腐もお手のもの。味の決め手となる必須調味料を6点をお得なセットにいたしました。
汁なし坦々麺
「B型悪魔系」の円さんが、汁なし坦々麺を食べた。その記事の中で、「趙楊」の名前が登場している。ここは新橋にある本格四川料理のお店で、円さん知人のグルメジャーナリストの方に連れていってもらい、オーナーシェフ趙楊氏おまかせで、コース料理を食べた店だ。(ちなみにその節はご馳走になりました>円さん)


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