<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:rdfs="http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#"
         xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
         xmlns:bio="http://purl.org/vocab/bio/0.1/">
<foaf:Person>
<foaf:mbox_sha1sum>501d745bd1fedb98f83b7604909e737cd8919755</foaf:mbox_sha1sum>
<foaf:weblog rdf:resource="http://wada.cocolog-nifty.com/" />
<foaf:nick>わだ </foaf:nick>
<foaf:img rdf:resource="http://wada.cocolog-nifty.com/wada01.jpg" />
<foaf:plan>ハンドル名：わだ（♀／30代半ば後半／独身）
生息地：東京都葛飾区

東京のはずれで、２羽のインコと一緒に暮らしています。WADA-blog（わだぶろぐ）の文章のせいか、硬派な印象があるようですが、結構だらだらした生活をしてます。特に、会社勤めを辞めてから人間が丸くなったみたいです。ノートパソコン一台を抱えて国内外を街から街へと放浪する、ベドウィン・モバイラーになるのが夢です。

タイトル部分の写真は、[hare&#39;s -写真素材-] （ http://hares.web.fc2.com/ ）さんの素材を使わせてもらっています。
その他、[ IMAGE ]さんの画像素材が好きで、アイコンなど使わせてもらっています。

WADA-blog（わだぶろぐ）に戻る


コンタクト先

ご意見・感想・問合せなどはすべて、コメント欄にお願いします。
基本的にすべてのコメントにレスをつけるようしております（たまにもれますが）。

仕事関連など、コメント欄記入では不都合な場合のみ、下記メールアドレスにご連絡ください。ただ、混沌としている時も多いので、お返事しもれてしまったり、遅くなってしまったりしたらごめんなさい。・・・と、先に謝っておきます（ネット上に公開されている個人の問合わせアドレスなんて、そんなものです、スパム多いし・・・と開き直ってもみたりして）

「ak」に「.wada」をPLUSして、「@」の後に「gmail.com」とつけてください


著書

ネットで儲ける！ブログでアフィリエイト（2006年9月／翔泳社）
ひとつのブログで会社が変わる（2006年1月／技術評論社）
できる100ワザアフィリエイト（2005年4月／インプレス／共著）
アフィリエイト・マーケティング実践マニュアル（2005年1月／翔泳社）
ホームページが楽しくなる!アフィリエイト徹底活用術（2004年7月／翔泳社）

◎執筆協力：「ネットで儲ける! 売上倍増 実践ガイド（2006年2月／インプレス）」「ここまできた!モバイルマーケティング進化論（2004年2月／日経BP企画）」


雑誌 他（連載中）

Markezine（毎月）
ヤフー・インターネット・ガイド（月刊誌）→2006年6月終了
みんなのブログ（季刊誌）→2006年春号終了
月刊ネットショップ＆アフィリ（月刊誌）→2006年7月終了
Yahoo!ジオシティーズ （毎月）→2006年6月終了


略歴

≪執筆した本の著者略歴より≫

住友銀行、ライコスジャパン(検索エンジン)、カレン(メールマーケ支援企業)を経て2001年独立。三井物産「LinkShare」からの受託で、個人アフィリエイト支援業務やアフィリエイトコンテストの開催に携わり、またECサイトのアフィリエイト導入やアフィリエイト・リレーションシップ・マネジメント(ARM)にも従事している。1999年に立上げた日本で最初のアフィリエイト専門情報サイト「アフィリエイトINDEX」をはじめ、「Google AdSense(アドセンス)活用講座」「東京ホットスポット情報館」など多数のサイトを運営し、自らもアフィリエイトサイト運営者として活躍。2003年に設立された「アフィリエイト・マーケティング協会」の設立メンバーでもある。

≪実態はこちら≫

●学生時代

授業にもでず、地下のサークル部室でゴロゴロ過ごした田舎出身の大学生。
３年目には大学を休学し、新幹線の車内販売やパチスロのバイトで貯めたお金でエジプトへ。アラビア語の語学学校に通いながら、日本人ツアー観光客向けの現地ガイドをしていた。そんなつもりはなかったのだが、一年後に日本に帰国した時には、持参した生活資金のかなりの額を持ち帰ることになった（エジプトに出稼ぎに行った気分）。

●社会人最初の頃

何を血迷ったか銀行に入社（入行）。体育会気質がゼロな自分に勤まるはずもなく、桃栗３年だけ粘ってから無事ドロップアウト。女子寮での生活はなかなか新鮮で、支店の同僚と直属の上司（外長 I さん！）に恵まれていたので、楽しい３年でもあった。

●ぷーたろー時代

行く当てもなく、抱えてしまったトラウマを癒すべく20代半ばで無職生活。しかしながら、日本の雇用保険制度は手厚いもので、どう考えても再就職できないキャリアじゃないだろう大卒銀行出身者にも、毎月たっぷりの雇用保険を支給してくれ、さらに「手に職をつけたいんです」という申請で、半年間、学校にまで通わせてくれた。その間、雇用保険は延長。定期代や通学補助、学校が終わるときには、就職支度金まで支給された。履修コースは、オフィスDTP。月～金の朝から夕方まで、WORDやパワーポイント、プレゼンテーションなどを勉強。

●インターネット業界へ

転職雑誌「Type」に掲載されていたライコスジャパンの人材募集を見て応募（実は裏ページの「アドビ」に興味があって切り抜いたのがきっかけ）。まだサービス開始前で、社員番号は一桁台。営業企画部に配属されたものの、最初は自分以外誰もおらず、「ネット見て勉強しといて」と指示され、ただただネットサーフィンしていた日々もあった。そんな幸せなひと時は一瞬で、サービス開始後は、終電当たり前、深夜タクシーや「椅子を並べて仮眠」なんて日も続いた。そしてネットバブル。仕事は大変だったが、会社全体がハイテンション。面白い時期に面白い場所で働かせてもらった。その後、自分の担当先でもあったカレンに転職。メールマーケティングの会社で、ここでは本当にいろいろ勉強させてもらった。

●独立っていうより、単なるフリー化

半年くらい取引先に出向していたら、その間に会社が引越し。オフィスも広くなり、社員数も多くなって、「出戻るのしんどいなあ」と退職。まあ、ネットバブリーな４年間の疲れがどっとでただけかもしれない。独立の意志も、起業する覚悟もそんなになかったので、知人からちょこちょこ仕事をもらっていたら、いつの間にか完全にフリー化してしまった。三井物産（LinkShare）などの仕事をするようになり、契約上、法人格を取得しておいたほうがよかったので、2001年12月に有限会社バードハウスを設立。社名の由来は・・・うち、インコを飼っているもので（なんて安易！）。

●最近のお仕事

アフィリエイトまわりとブログまわり。特に今は企業のブログ活用に注力中。2005年夏には「ハイビジョンハンディカムわくわく体験プロジェクト2005」を企画運営。2006年2月に「MONO-PORTAL」というレビュー専用トラックバックセンターを知人と共同で立ち上げたので、2006年後半はここを中心にいろいろ企画してみたいなあと（今はまだベータ版／9月正式オープン予定）。最後くらい自画自賛しておくけど、仕事は割と真面目にやっているほうだと思う。ただ、気に入った案件以外はやらないのが難点。

そのうち、会社サイトをちゃんと更新しないとな。


WADA-blog（わだぶろぐ）に戻る</foaf:plan></foaf:Person>
</rdf:RDF>
